Timemachine a gogo
たとえば「躊躇」って漢字で書けなくても、とりあえず読める。教養ってそういう「とりあえず」の知識でいいと思う。あんまり気張らず、テストで点は取れないけど話は合わせられる程度の知識で。肩の力を抜いて楽しみましょうよ。

ぼくにとって、ゲームのモチベーションっていうのは、
「タスクの消化」につきるように思えるよ。

『 (心の中の) タスク表から、すべてのタスクリストを消したい』

ぼくは、だいたいこれがすべてじゃないのかなぁ、って。

32 :名無しさん@明日があるさ:2006/11/06(月) 11:42:20
かいちょう:やっときましたね。おめでとう!
       このゲームを かちぬいたのは きみたちが はじめてです

たなか:ゲーム?

かいちょう:わたしが つくった そうだいな ストーリーの ゲームです!

ささき:どういうことだ?

かいちょう:わたしは あんていしたかいしゃに あきあきしていました。
       そこで バカしゃちょうをよびだしたのです

よしだ:なに かんがえてんだ!

かいちょう:バカしゃちょうは かいしゃをみだし おもしろくしてくれました。
       だが それもつかのまのこと
       かれにも たいくつしてきました

まつした:そこで ゲーム・・か?

かいちょう:そう!そのとうり!!
       わたしは バカしゃちょうを うちたおす ヒーローが ほしかったのです!

たなか:なにもかも あんたが かいたすじがきだったわけだ

かいちょう:なかなか りかいが はやい。
       おおくの モノたちが しゅっせできずに きえていきました。
       りしょくすべき うんめいをせおった
       ちっぽけなそんざいが ひっしにはたらいている すがたは
       わたしさえも かんどうさせるものがありました。
       わたしは このかんどうをあたえてくれた きみたちに おれいがしたい!
       どんなのぞみでも かなえて あげましょう


33 :名無しさん@明日があるさ:2006/11/06(月) 11:43:03
ささき:おまえのために ここまできたんじゃねえ!
    よくも おれたちを みんなを おもちゃにしてくれたな!

かいちょう:それが どうかしましたか?
       すべては わたしが つくった かいしゃなのです

たなか:おれたちは しゃちくじゃない!

かいちょう:かいちょうに ケンカをうるとは・・・・
       どこまでも たのしい ひとたちだ!
       どうしても やる つもりですね
       これも リーマンのサガか・・・・
       よろしい クビになるまえに かいちょうのちから
       とくと めに やきつけておけ!!


36 :名無しさん@明日があるさ:2006/11/07(火) 00:47:14
ささきは チェーンソーで
かいちょうを こうげき!

かいちょうは バラバラになった!


37 :名無しさん@明日があるさ:2006/11/07(火) 00:48:30
よしだ:やっちまったぜ・・・・

たなか:・・・・

ささき:これから どうする?

たなか:・・・・

ささき:リクナビネクストのむこうに べつのてんしょくさきが あるのかな?

たなか:いってみるか?

ささき:おれは どっちでもいいぜ

よしだ:そうだな。でも ここも
     けっこう いいかいしゃに なったんじゃない?

ささき:いえてる。わるいやつ ぜんぶ やっつけたからな!

たなか:いこう!

みんな:どこへだ?

ふちゅうの けいむしょへ!!

だから私たち人類は、物語らずにはいられない。
フィクションとは、ウソを通じて真実を暴くモノだ。戯曲を書くなら「ウソみたいな本当の話」よりも「本当みたいなウソ」を書きなさい――と言われている。意外性や精緻さでは、フィクションは到底ノンフィクションに敵わない。なのに、なぜ私たちは作り話に胸をときめかせるのか:そこに真実があるからだ。
複雑すぎる現実をうまく省略し、戯画化して、真実だけを浮かび上がらせる。それが「物語」のチカラだ。

【男を落とすさしすせそ】

さ さすがですね
し 知らなかった
す 凄い!
せ せっかくだから
そ そ~~なんだ~!

意外といけます。

男が書くこの手のは精神論ばかりなので参考になる(+1)。

(その位置やばくね?~奇跡のせいで虚しくなった広告~ - NAVER まとめから)