仕事で数年間マンボウの飼育担当してたから正しい情報出すね

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・まっすぐしか泳げないから岩に直撃して死亡
 →ちゃんと曲がれます。曲がれないどころかバックもできるし、急旋回もします。
・水中に潜って凍死
 →深海800mまで潜ってエサを取ってることが研究で確認済み。
  その時は1日のうちに水面と500~800mを何回も行ったり来たりしていることがわかった。
  水温は水面が22℃で深海が2℃だったようだ。水温の激しい変化もへっちゃらです。
・日にあたってたら鳥に突かれて死亡
 →鳥が寄生虫を食べているのは動画にもアップされているが、つつかれて死亡は水族館、漁師、専門家含めて目撃者なし。
・寝てたら陸に打ち上げられて死亡
 →上に同じ
・寄生虫殺すためにジャンプして水面に当たって死亡
 →ジャンプは目撃者多数(俺も目の前で見た)だが、それで死亡したところを見た人は又聞きを含めて水族館、専門家、漁師含めて無し。
  むしろその後何事もなかったかのように泳いでいる姿はよく見られる。
・魚の骨が喉に詰まって死亡
 →これは半分本当。正しくはのどじゃなくて消化管な。すぐに死ぬわけじゃなくて何か月もかけて弱っていくこともある。
  当然治ることもある。
・泡が目に入ってイライラして死亡
 →少し嫌がることもあったけど基本的にはへっちゃら。ましてや死ぬことはない。
・仲良しの仲間が死んだショックで死亡”
 →隣にいるの人間が今何を考えているかもわからんのに、なぜその人はマンボウの考えがわかったんだろうね。

よく誤解されるけどマンボウは学習能力無駄に高いよ。それで何度も手を焼いたから。
このコピペを貼れと言われた気がした

そもそも、共産主義の大元の理念は、資本家による搾取を止めるためだった。
少数の資本家が、多数の労働者を安くこき使い、私腹を肥やすことを禁止するため生産手段を資本家から取り上げて国有にする、これが基本理念だ。

ところが、資本家から生産手段(工場や農地)を取り上げて全部国有にするということは言い換えれば、国が唯一つの、完全な独占の資本家になるということに他ならない。
資本家は、少数寡占であることで労働者を搾取するわけだが共産主義社会においては、資本家が少数どころか、「国」というただ一つになる。
究極の独裁資本なわけだよ。
労働者は、たった一つの独裁資本に頭を下げるしか生きていく方法がなくなる。
しかも、資本主義の資本家とは異なり、共産主義における国家は法律も作ることができるし、警察も持っているし、軍隊も持っている。
つまり、言い換えるなら、資本主義国家の資本家が、たった一つの絶対独占資本家になりさらにその資本家が、法律も警察も裁判も軍隊も独占してしまった、
ただ一つの資本家に、あらゆる富、あらゆる生産手段、あらゆる権力が独占されている社会。
これが共産主義社会そのものなのだよ。
こう考えれば、「資本主義の最悪の形態」と呼ぶ理由が分かるだろう。
lawebloca:

Best Friends

lawebloca:

Best Friends

体罰と言えば、私の大学の発達障害を専門にしてらっしゃる先生が、「殴れば考え方や行動を変えられるっていうなら、僕、それを言ってる人を殴って考え方が変わるか試してみたいです」って言ってて、なんかすごい納得した。

岩崎:これは将棋のルールを知っている人でもあまり知らないことなのですが、自分の「角」の前にある「歩」のところに、ものすごく隙があって、ここから勝負が始まるように将棋盤はデザインされているんですね。将棋を考えた人は天才だなと感心しました。

佐藤:そうですね。「角」は前に進めないですから、その前にある「歩」を取られたら、「角」も失ってしまう。ここから攻めるのが将棋のパターンの一つですね。

岩崎:その左隣にある「歩」は、「香車」と「桂馬」と「角」の3つがかかっていて、守られているのに、「角」の目の前にある「歩」を守っている駒はない。こうした隙を作ることで、将棋に「序盤」の攻防というものが起こるようになっている。これを考えた人はすごいですよ。

alwaysstarwars:

Super cool artwork by Japanese illustrator Noriyoshi Ohrai

bgnori:

Amazonを使う時のテンションについて。 pic.twitter.com/d9y2nEUdvJhttps://twitter.com/kougaku/status/491569528589918208

bgnori:

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(出典: owmeex)